tiwakuromamaのブログ 離婚した2年後 元夫さんは逝ってしまった

シングルになってまだ数年、息子さんと娘さんとtiwakuroとの日常やシングルになるまでの過程やその後、そして元夫さんのこといろいろ残します

守られてる?

この2カ月ほどに事故を起こしそうなことが続いた


今まで事故を起こしそうになるなんてなかったのに


1度目
私は右折をしたかった
反対車線の対向車がこちらに走ってきているがその車は左に指示器を出していた
まだ少し遠くの方に対向車はいたので 歩行者を確認して私は右折しようとした
歩行者を確認して少しアクセルを踏みながら左に指示器を出していた対向車を再度確認したら 対向車は左指示器を出しておらず(指示器を消した?)そのままこちらに直進してきていた
私はあわててブレーキを踏んで 事故にはならなかった


2度目
自宅前の路地を右折しようとして左見て誰も来ていないのを確認 右見て誰も来ていないのを確認 再度 左を見ながらアクセルを少し踏み込もうとしたら車の左フロントあたりに人が立っていた 慌ててブレーキ


3度目
住宅街のT字路
私は右折したいが左側から大型バスが一時停止線で止まっている
曲がりたい右側を確認して車は来ていない
左側のバスの運転手とアイコンタクトで 私が先に曲がるように運転手が促してくれている感じだったので 車をゆっくり発信させてT字路の中央に行こうとアクセルを踏んでゆっくり車を発進させたら右側から車が結構な速さで直進してきているのに気づく
私は先に進むかバックするか迷って バックする方がスムーズだと思ったからバックした
見通しの悪いT字路だけどン十年と利用している道路 今までこんなことは無かった


4度目
朝 雨が降りそうだったから娘さんを塾まで送って行った
塾の前面はバス通りの大通り そこでは娘さんを下すために停車することはできない だから回り道をして住宅街から塾に横づけ
その回り道は一方通行
一方通行停止線で止まるのに合わせて娘さんに降りるように促した
バックミラーには後ろからついてきている車はいない
が 娘さんが助手席のドアを開けようとしたその時 原付バイクが助手席のドアギリギリを通り過ぎた
娘さんが ほんの一瞬ドアを開けるのが早かったら完全に激突していた



どれもほんとにギリギリのところで事故にならずに済んでいる